商業センターブログ 新着記事

2024.04.13

2024年4月13日

 本日は、愛川町半原に所在する「カンボジア文化センタークメールサマキ協会」主催のカンボジア正月に参加をさせて頂きました。カンボジア労働訓練省/チュンリー氏の紹介で協会員の皆様にご挨拶し、食事会、読経供養まで参加をさせて頂きました。今年一年、実り多き年となる様祈念致しました。

2024.04.12

敬和荘見学

本日はコジマグループの総合福祉施設「敬和会」を見学致しました。

急な見学依頼にもかかわらず対応して下さった小島理事長をはじめ小山統括課長、関施設長ありがとうございました。

特定技能(農業)有資格女性2名Nichさん、Noriさんとともに関施設長から高齢者生活支援施設、特別養護老人ホーム、ケアハウス、居宅介護支援センター及び地域包括支援センター内各部を案内していただき、スタッフの皆様にご挨拶させていただきました。

彼女たちが、これから日本におけるキャリアパスを考える上で貴重な体験が得られたのではないかと考えます。また、外国籍労働者と受け入れ法人間の調整業務についても引き続き取り組んでまいります。

2024.04.04

2024年4月3日

今日はのNORIさんの誕日。
NORIさん自身が調理したカンボジア料理とケーキでお祝いです。

2024.04.04

2024年4月2日

 カンボジアからいらしている皆さんと夕食ミーティングです。
各々、鋭気を養い明日に備えます。

2024.03.18

カンボジア5期生来日

 2024年3月11日(月)、カンボジアより「技術・人文知識・国際業務」在留資格にて二人の技術者が来日しました。

左よりLIEBさんとCHEAさんです。韓国経由、11時間にもおよぶ長旅お疲れ様でした。

お二人とも母国において建築・土木を専攻し学位を取得しており、これより小島組各現場において専門知識・技能を向上させるべく来日しました。同僚達とともにシェア・ハウスにて寝食・苦楽をともにし頑張って下さい!

2023.12.18

カンボジア王国フン・マネット首相を表敬訪問致しました。

2023年1218

こんにちはカンボジア商業センターです。本年2023年は、日本・ASEAN友好協力50周年の記念の年にあたります。12/1618に、東京においてASEAN首脳会議が開かれ、カンボジア王国フン・マネット首相も来日なさいました。

 12月18日に、カンボジア商業センターの運営元である(株)コジマホールディングス:小島会長他メンバーがフン・マネット首相を表敬訪問させて頂く機会を得ました。場所は東京ホテルニューオータニ、美しい庭園を見下ろすお部屋に副首相はじめ、カンボジア政府各省大臣方、在日カンボジア大使も皆様お揃いでした。

 小島正伸会長の表敬の辞に続いて(株)小島組・小島正也社長のご挨拶。(カンボジア商業センター小杉も同行させていただきました。)コジマホールディングスの今までのカンボジアでの活動や、これからの計画などを説明させていただきました。マネット首相は終始温かな表情で接してくださり、当カンボジア商業センターについてもいろいろお話しくださいました。貴重な面談となりました。

またこの日の午後にはカンボジア労働職業訓練省ヘン・スール大臣、トラ―副大臣方をカンボジア商業センターにお迎えしました。

2023.12.07

カンボジア若手起業家(スタートアップ)の皆さんがお見えになりました

CJCC(カンボジア日本人材開発センター)のご紹介で若い起業家のみなさんをお迎えしました。Ms.Tanはコーヒー、Ms.Thanyは織物、

Mr.Chetraは香辛調味料の会社を立ち上げておられます。皆さんお若く瞳がキラキラしていました。

当センターで皆さんの商品や名刺等を展示紹介いたします。

2023.11.09

カンボジア王国独立70周年記念パーティーが開かれました

カンボジア独立70周年舞台全体

カンボジア王国独立70周年をお祝いするパーティーが開かれました。

在日カンボジア王国大使館主催。東京ホテルニューオータニにて。

カンボジア独立70周年

カンボジア大使館の女性の皆さんとご一緒に。カンボジア民族衣装の美しいこと!皆さんとってもお似合いです。

コロナの規制も緩み、豪華なしつらえ中で、こんなに皆さんが楽しそうに語りあう様子は久しぶりです。

カンボジア70周年岡見社長

カンボジア大使館サライ商業参事官とコジマグループ㈱プロミティ岡見社長。

2023.10.25

カンボジア情報誌「ニュニュム」について

 

 皆さんこんにちは。

今日は、カンボジアの情報ニョ―ニュム≪NyoNyum≫についてお話ししたいと思います。

ニョニュムの表紙をじっくりご覧になったことはありますか?この表紙の絵を愛するファンはたくさんいます。表紙を手がけたのは、カンボジア在住のフランス人画家ステフさんです。この表紙を見ると、笑顔になるのも不思議ではありません。なぜならステフさんのモットーは≪Happy≫であるからです。またクメール語のNyoNyum≫は≪smile≫を意味しているそうですか、まさにぴったりですね。

 フリーペーパーとして創刊されてから20周年です。この127号が雑誌版での最終号となり、今後はオンライン版のみでの配信となります。カンボジアの20年をひとつづつに映し出したニョニュムに心より拍手を送りたいです。

 本誌最終号には、2003~2023年の記事トピックスを年表形式で掲載しています。この20年間、カンボジアは政治的・経済的に大きな変革を遂げ、目覚ましい成長を達成した様子がよくわかります。また日本とカンボジアの20年の関係も一目でまとめられています。

 この度、カンボジア商業センターの紹介記事を最終号の26ページに掲載していただき、大変嬉しく思います。ニョニョムの新たなスタートをお祝い申し上げます。皆様のさらなるご活躍をお祈り申し上げます。

Hello everyone

Today, I would like to talk about the Cambodian information magazine NyoNyum≫.Have you ever looked at the cover of Nyonyum carefully? There are a lot of fans who love this cover. The cover was done by Mr.Steph, a French painter living in Cambodia. It's no wonder that you can't help but smile when you see this cover, for Steph's motto is Happy Painting. NyoNyum means smile in Khmer, so it's a perfect fit.

 It is the 20th anniversary of the first publication as Free Paper. This 127th issue will be the last issue in the magazine version, and from now on, it will only be available in the online version.

Let's applaud NyoNyum for steadily reflecting Cambodia's 20 years.

 The final issue of this magazine edition contains article topics from 2003~2023 in the form of a timeline. Over the past 20 years, Cambodia has undergone major political and economic transformations and remarkable growth. The relationship between Japan and Cambodia is also summarized at a glance. We are delighted to have been able to publish an article introducing our Cambodia Commercial Center on page 26 of the last issue of the magazine edition.

Congratulations on the new start of NyoNyum. We wish you all the best for further development.

 https://dev.nyonyum.net/wp-content/uploads/2023/10/NNJP_127th_Fujii-San_compressed-1_compressed-2-%E5%9C%A7%E7%B8%AE.pdf

2023.09.05

カンボジアいいもの発掘!自動販売機設置のお知らせ

今日は、カンボジア商業センターです。なんとなんと、「カンボジアいいもの発掘!」をコンセプトにした自動販売機を設置しました!!センターのスタッフが、カンボジア関連の方々との繋がりや、現地散策で出会った「いいもの」をこの自動販売機で紹介して参ります!!

場所はこちら↓

住所:神奈川県厚木市中町3-3-9,厚木アーバンプラザ1Fの正面自動ドアを入ってすぐのところです!!

   (ちなみにこの自動販売機のすぐ横には、「ペピーノカフェ」というお店が新しくオープンしましたよ)

自動販売機の商品は固定せずに、いい出会いのあった商品を随時入れ替えていきたいと思っています。カンボジアの魅力を最大限伝えていくのが当商業センターの役目の一つ。普段なかなか触れることのない、カンボジアの品々をお手に取って体感して頂く一つのきっかけになればと思っています。

選んだ商品の詳細などについてはまた一つ一つアップデートしていきますね!楽しみにしていてください!

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